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| ≫HOME≫バックカントリースキー&スノーボード | |||||||||
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ようこそ! 世界で最も美しい雪の結晶が降る場所へ
北海道の屋根『大雪山系十勝連峰』と パウダーの隠れ里『南富良野』にて バックカントリースキー&スノーボードツアーを開催しております。 |
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北海道アドベンチャーツアーズ
バックカントリースキー&スノーボードとは |
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北海道の屋根と呼ばれる『大雪山国立公園』のバックカントリーとパウダーの隠れ里『南ふらの』のバックカントリーのパウダーマウンテンを案内いたします。ココで暮らしているガイド達は天候や降雪の状態、斜面の向きや地形などを考慮して、その日の最良のパウダーエリアを案内する事ができます。 |
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「滑る分は登る」
が基本のツアーです。 |
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hat!バックカントリーツアーはパウダーバーンを滑走することに特化したツアーになっています。スキー場やロープウェイ等(一部を除く)からのアプローチはないので「滑る分は登る」が基本になります。その分入山者が少なくノートラックのパウダーバーンを選択することが可能になります。 |
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少数グループでの
1日1コースのみのツアーです。 |
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定員が8名までの少人数制でツアーを行ないます。出来るだけ参加者全員が良いライン(トラックがないところ)を滑れるような人数設定になっています。(8名以上で参加希望の方はお問い合わせ下さい。) |
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Q&A
よくある質問 |
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| Q1 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 参加条件に上級コースを不自由なく滑走できる事とあります。これさえクリアしていればバックカントリー初挑戦でも大丈夫です。初心者を対象とした“汽車尾根コース”、“三段山コース”はハイクアップの手順から説明いたしますし、ペースも初心者の方に合っています。滑走する場所もオープンバーンがメインになっていますので細かい木々の間をすり抜けるようなツリーランもありません。 また、バックカントリーの行動行為はゲレンデでは練習できません。どんどん山に入ってバックカントリーの魅力を体験してみてください。 |
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| バックカントリー初挑戦の私でも大丈夫でしょうか?ゲレンデでは転ばずに滑ることはできます。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
| Q2 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
| バックカントリーツアーではスキー場と違い途中でレストハウスで休憩ができない環境である為、その日の天候や気象条件と終日付き合っていかねばなりません。また、ハイクアップ時は身体は暖まり汗をかくほど、休憩時はマイナスの世界、滑走時には適温とさまざまな温度変化に対応できる服装が必要になります。特にインナー(肌着)はとても重要です。 まず、綿の肌着は危険ですので絶対に着用してこないようにお願いします。ポリエステルなどの化学繊維のインナーかメリノウール(特におすすめ)を着用してきてください。 また、ニットキャップの他にネックウォーマーやバラクラバ(目出し帽)、予備のグローブがあれば安心です。アウターウェアは普段スキーやボードされる服装でOKですが、休憩時にもう一枚追加できるオーバージャケット(軽量ダウン等)があれば厳冬期も快適です。 魔法瓶にホットドリング(お湯がおすすめ)を入れておけば休憩時に身体を暖めることができるので非常に重宝します。冷え性の方はホッカイロも有効です。本州やニセコでは使えるハイドレーションもここでは凍って飲めなくなりますし、おにぎりも保温バックに入れておくか身体の中に入れておかないとカチカチに凍ってしまいます。 hat!ツアーで開催しているこの山域は北海道で最も寒冷な場所ですので本州よりさらにプラスの防寒が必要になることを認識しておいてください。しかし、その寒さや厳しさも手付かずの自然の中にいる証拠。そこにはきっと信じられないパウダースノーが待っていることでしょう。 |
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| 北海道内陸部でのバックカントリーは初めてですが、防寒対策はどのようにすればよいのですか? | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| Q2 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
| もちろん、上手に滑ろうとしたら難しいのかもしれません。 しかしこれは慣れの問題です。ゲレンデとは違いパウダーバーンはターンの際に踏み込むと板が沈んでしまいバランスを崩して転倒していまいます、いかに力を抜いて板の上に立っていられるかが上手に滑るポイントです。そして、二度と同じ状況のないパウダーの滑走は決して飽きません。上級者にも初心者にも楽しいのがパウダーランです。 上手に乗りこなすことが出来れば、空中遊泳さながらの浮遊感があなたを虜にするでしょう。 もし上手く滑れなくても、転んだそこはフカフカの粉雪があなたを包んでくれます。 転んで雪だるまになるのも、深雪の楽しみの一つです。 |
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| 深雪を滑ったことがないのですが、技術的に難しいのでは? | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
| Q2 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 特別な知識は必要ありません。ツアーでの危険箇所(雪崩、樹林等)はガイドが安全を考慮して案内いたしますので、安心してツアーを楽しむことができます。 バックカントリーに必要な装備はスキーやボードなどの滑走道具の他にハイクアップするためにスノーシューもしくはシール、スノーシューを履く場合は滑走道具が装着できるザックとポール。その他に雪崩ビーコンが必要になります。滑走道具以外は全てレンタル品が用意されていますのでスノーシュー等の道具がなくてもツアーに参加することができます。 スキーやスノーボードはゲレンデ用で問題ありませんが、極端に短い板(エクストリームカービング)やファンスキーをお持ちの方は予約時にご相談ください。ちなみに、参加される方の割合はアルペンスキー:テレマークスキー:スノーボードは2:3:5となっています。 |
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| 冬山というと、とても専門的なイメージがあるのですが。特別な知識や道具は必要ですか? | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
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北海道アドベンチャーツアーズ 〒079-2552北海道空知郡南富良野町字北落合308番地6 |
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